
「NOと言えない」のは理由がある。だがしかし・・・
アダルトチルドレン・毒親

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

どんなことでも成功するためには「努力」が必要ですが「挫折」することもあります。それが成功のカギになったり、行動の原動力になったりします。一方で頑張っても報われず、心が折れてしまう人もいます。挫折から立ち直れる人にはある共通点があります。

アダルトチルドレンの悩みの解決のために、(1)思考・行動・感情の「アダルトチルドレン特有の3つの問題」を解決すること、(2)親からの影響をなくすこと、(3)幸せな未来イメージを持つこと、この3つのことが必要です。

アニメ「楽しいムーミン一家」の“透明になってしまった女の子ニンニ”は一緒に住んでいたおばさんから皮肉や嫌味を言われ続け、姿が見えなくなってしまった女の子。実はこの回はアダルトチルドレンの悩み解決(&回復)のストーリーなのです。

「人と話すのが苦手です」「うまく話せません」という方はカウンセリングでも非常に多いです。実はその原因の7割は「過去の失敗」や「親との関係」など心理的なものです。ですから、こちらを先に改善すると「話すのが苦手」も楽に克服できます。

「折れない心が欲しい、メンタルを強くしたい」というのはアダルトチルドレンにもよくあります。あなたが「折れない心」を作りたいと望むのなら、そのために必要なのは「強さ」ではなく『柔軟性』です。実は柔軟である方が折れにくいし、楽なのです。

アダルトチルドレンに関して「同じ親の子供であっても、順調にいく場合と、いかない場合では、何が影響しているのでしょうか?」というご質問を頂きました。実は、性格や個性だけでなく、様々なものが影響してきます。

心理カウンセリングの癒しには「癒してもらう」と「自分を癒す」とがあり、両方あることで悩みや問題を早く解決することができます。これが「癒してもらうだけ」になると依存したり、悩みが解決せず同じことを繰り返してしまいます。

恋愛・結婚には「親子関係」が非常に影響してきます。特にアダルトチルドレンでは大きく影響します。子供の頃に見ていた親の夫婦関係が、大人になってからの恋愛・結婚に良くも悪くも影響していきます。これには心理カウンセリングが有効です。

ただの友達と思っていた人が、いつの間にか「異性」に変わっていくことがあります。でもそれは「突然」ではなく、何かしらの「サイン」が出ています。そのサインを見逃さない人だけが恋のチャンスをつかみ取ります。そのサインとは・・・

最近、Tiwtterで「結婚式の加害性」というワード(タグ)がトレンドに上がっていて、おもわず『なんじゃこりゃ?』って声が出ました。結局、人の幸せを祝福できない人は周りも幸せにしないし、自分も幸せになれないと思います。

恋愛と結婚では、大きく違う点があります。恋愛は非日常で「ドキドキ感」を重視、結婚は日常となり「安心感」を重視します。恋愛・結婚がうまくいかない人は、これを勘違いしてしまい、「あの人は変わってしまった」とか、不安ばかりになってしまうのです。

「恋の賞味期限は3か月」なんてことも言われますが、我慢や一方的な期待では恋をは長続きしません。お互いをありのまま受け入れ、思いやりや感謝を伝え合うことが大切です。ふたりで幸せを育てる関係を目指しましょう。

「催眠と潜在意識の専門家」札幌の心理カウンセラーのらぶさん☆佐藤愛彦です。 こんにちは。 本日は『恋の始まりに必要なもの』...

一人でいるのがなんか寂しい、今の人生、毎日に虚しさを感じてしまう、幸せそうなカップルや家族を見ると、羨ましいと思ってしまう・・・そんな時もありますよね。なぜ「愛されたいと思うほど愛されない」のでしょう?それには理由があります。

バツ3がいいとか悪いとかの話ではありませんが、何故そうなったのか?はきちんと確認しましょう。「たまたま」なら問題ありませんが、そうでない場合は、ちょっと考えた方がいいかもしれません。