
カウンセリング・コーチング・コンサルティングの違い
心理カウンセリング

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

どんなことでも成功するためには「努力」が必要ですが「挫折」することもあります。それが成功のカギになったり、行動の原動力になったりします。一方で頑張っても報われず、心が折れてしまう人もいます。挫折から立ち直れる人にはある共通点があります。

占い師でヒーラーの宮丸恵センセイが『豊穣のエネルギーヒーリング&金運上昇ヒーリング講座』を募集されています。実は、私も宮丸先生のこの講座を受けて、短期間のうちに、あんなことやこんなことが起こってびっくり!なんです。金運財運豊穣のヒーリングおすすめです。

「感謝」は幸せな人生のために欠かせません。特に「良い人間関係」や「幸せな恋愛・結婚」に、とても大切です。そのために必要なのは「感謝の気持ち」ですが、まずは「ありがとうと言うこと」、そして「心の余裕を持つこと」です。シンプルでいいんです。

アダルトチルドレン(AC)は恋愛結婚・仕事・人間関係で悩みやすい・うまくいかない、ということは『社会的に成功しにくい』ということを意味します。それは自己否定や欲求(欲)が湧きにくいためで、そこを改善していくと人生がうまく回り始めます
「”あなたのため””みんなのため”というのが口癖のような人に釈然としない」という方からのご質問にお答えします。いい人なんでしょうけど、それが人を傷つけたり不快にさせてしまうことがあります。では、どうやって付き合っていけばいいかというと・・・

アダルトチルドレンに関して「同じ親の子供であっても、順調にいく場合と、いかない場合では、何が影響しているのでしょうか?」というご質問を頂きました。実は、性格や個性だけでなく、様々なものが影響してきます。

怒りと言うと「怒るべき時には怒って当たり前」「怒りは良くない、怒りに飲まれてはいけない」とありますが、実は状況(状態)によって変わるものであり『どちらも正しい』のです。そして怒りには「メリット」「デメリット」両方あります。

アダルトチルドレンは話を聞くのも上手ではありません。毒親に一方的に愚痴を聞かされたり、干渉されたり、何かとケチつけられたりと、『聞くことが苦痛』になってしまっていたりするからです。しかし、ちょっと気をつけるだけで改善できます。

アダルトチルドレンのように「心が傷ついている人」はまず『癒されること』が必要です。傷ついた心が癒されると良い変化が起こり、楽に悩みを解決していけるようになります。

「運がない」「運が悪い」と嘆くアダルトチルドレンは結構多いです。確かにそうも見えますが、実は『自分で運を下げている』部分も結構あります。ですからその運、上げられます。

彼との結婚について専業主婦も難しそう、子供もあきらめないといけないかも、と、「何かだまされた気分です」というご質問にお答えします。はたして、本当に騙されたていたのか、そうではないのか。。。

バツ3がいいとか悪いとかの話ではありませんが、何故そうなったのか?はきちんと確認しましょう。「たまたま」なら問題ありませんが、そうでない場合は、ちょっと考えた方がいいかもしれません。

「恋の賞味期限は3か月」なんてことも言われますが、我慢や一方的な期待では恋をは長続きしません。お互いをありのまま受け入れ、思いやりや感謝を伝え合うことが大切です。ふたりで幸せを育てる関係を目指しましょう。

パートナーシップは結婚後はもちろんのこと、恋愛中でも大切です。『幸せなパートナーシップ』のために絶対必要な7つのことを挙げてみました。あなたはいくつできていますか?

エスカレーターに乗ろうとしたら、前のカップルの「彼氏さん」の行動にちょっとびっくり。1列になって片側が空くように、彼女さんをさりげなく反対側に移動させました。こういったちょっとした気配りが出来るのも「いい男」ですし、「モテ」にもつながります。

昨日は相方と焼き鳥屋さんに行ってきました。そこでのこと。よくよく見ればカワイイけど、麻呂眉に普段着すぎて、「ちょっと残念そう」に見えてしまう子が。常に気合入れる必要はありませんが、モテのためにもちょっとは気をつかいましょう。

恋愛・婚活関連の講座(セミナー)の参加者(受講生)の大半は女性ですが、もちろん男性も結構います。しかし、この男性の中にはかなりの「ダメンズ」が含まれていることもあるので、注意が必要です。そういった講座(セミナー)の目的と、その見分け方をお話します。