
「愛と信頼のパートナーシップ」を築く7カ条
恋愛結婚・パートナーシップ
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あなたは普段パートナーや気になる相手に対して、自分の気持ちを素直に伝えられていますか? 「こんなことを言ったら嫌われるかも…」 「どうせ私なんて…」 ...

最近、あるブログで『自己否定は一番楽な逃げ』という記事を見かけしまい、ちょっとマジギレしそうになりました。「自責タイプ」の自己否定は、やりたくて自己否定しているわけではなく、とても苦しいものです。こういう情報を鵜呑みにしないようにしまよう。

心理分析は、苦手な人や気になる人の心理や行動を理解することで、対処法を考えたり、関係をよくしたりするためのもので、本来はとても役に立つものです。しかし「心理分析」と言いながら、実はただの主観や思い込みにすぎないものもあり、害になるこがあります。

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

世の中には役立つ情報もあれば、害になる情報もあります。実はうまくいかない時ほど、ネガティブで偏った情報に引き寄せられやすく、状況を悪化させてしまいがち。自分をご機嫌にしてくれる“安心できる情報”に触れ、時には情報を遮断することも必要です。

夫婦や親子などの会話に「上手く話すこと」は必要ありません。それよりも『楽に話すこと』そして『自分の意思や気持ちをしっかり相手に伝えること』が大切です。よい夫婦関係や親子関係のためにも、自分の幸せのためにもなります。

毒親というのはDVやネグレクトばかりではありません。一見すると良い親なのに毒がある『なんとなく毒親』というのもあります。この「なんとなく毒親」の家庭は『家族ごっこ』となっていることがあります。その理由とは・・・

毒親というのはは強制や過干渉、DVなどの理不尽で「子供を不幸に」しますが、では『子供を不幸にしたい』のでしょうか? この視点を持っておくと毒親(毒になる親)に対処しやすくなりますし、アダルトチルドレン特有の悩みも解決しやすくなります。

知人にタダで仕事をさせられそうになり「波風を立てずに断る方法はないですか?」というご質問への回答です。実は断っているようで断っていることになっていません。また、そういった質問をしている時点で「波風が立っている」ことに注意しましょう。

アダルトチルドレンの解説で「子供の頃を6つのタイプに分ける」ことがありますが、私はあまり必要ないと思います。そのタイプ分けより大切なことがあり、そちらを重要視して頂いた方がアダルトチルドレンの悩み改善のためには効果的だからです。

あなたは「運を上げたい」と思いますか?きっと、ほとんどの人が「YES!」と答えるでしょう。しかし、運のことをよくわからないまま、運を上げようとしてもうまくいきません。運を味方にしたいなら、まずは「運とは何か?」を知ることが大切です。

「家事をしない彼との結婚」についてのご質問です。入籍が決まって同棲開始。でも家事を手伝わず、話し合いも出来ない彼。そして披露宴も新婚旅行もエンゲージリングもなし。。。結婚相手として本当にいいのでしょうか?そして、本当は何が問題なのでしょうか?
「年上彼氏との結婚を迷っています」というご質問について。「一回り以上年上の彼は仕事が出来、家事も手伝ってくれる。しかし、私生活では本当に頼りなく、がっかりしてしまいます。」 何故がっかりしてしまうのか、まずはそこから考えてみると解決していきます。

ただの友達と思っていた人が、いつの間にか「異性」に変わっていくことがあります。でもそれは「突然」ではなく、何かしらの「サイン」が出ています。そのサインを見逃さない人だけが恋のチャンスをつかみ取ります。そのサインとは・・・

先日、相方と「愛され妻」について少し話していましたが、お互い「愛され妻」ってなんだかわかりません。というのも「してもらった自慢」による『自称愛され妻』だからです。そして「良い夫婦」とはそんな愛されPRしなくてもいいんです。

何度も不倫の関係になってしまう、いわば「不倫を繰り返す人」も結構います。そして『不倫を繰り返したけどやめられる人(その後幸せな結婚が出来る人)』と、何度痛い目にあっても『不倫をやめられない人』とに分かれます。不倫をやめられる人にはある共通点があります。

30くらいまでに結婚すればいいわ~・・・ひとりでいいから「この人!」って思える人と結婚したぁい♪♪♪現実問題として、こういう人ほど恋愛結婚がうまくいきません。それには思いもよらないものが影響しています。

心理カウンセリング&セラピーで「最高の彼だったのですが(大泣)」という相談を受けることがあります。もし、本当に「最高の彼」であったなら、そうはなりません。それは事実をきちんと見ていなかったり、本当の気持ちを無視してしまっているからなのです。