
「上手く話せない」を改善する5つの方法
人間関係
/*ピンタレスト*/

心理分析は、苦手な人や気になる人の心理や行動を理解することで、対処法を考えたり、関係をよくしたりするためのもので、本来はとても役に立つものです。しかし「心理分析」と言いながら、実はただの主観や思い込みにすぎないものもあり、害になるこがあります。

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

親との関係で生き辛さを抱えてしまう「アダルトチルドレン」は、そうでない人と比べ、恋愛結婚・仕事・人間関係全てにおいて悩みやすく幸せを作りにくいのです。その解決には「毒親問題の解決」と「幸せなパートナーシップを作る」の両方が必要です。

最近、ネットで「もし、あなたが今、いじめられていたら、とにかく逃げなさい」という文章が拡散されているとのこと。これ、大いにアリだと思います。「戦う勇気」も必要ですが「逃げる勇気」もあっていい。というか、そっちの方がよっぽど大切かもしれません。

悩みや夫婦関係を悪化させる原因は「親子関係の勘違い」です。本来うまくいくはずの親子関係が出来ておらず、誤った親子関係が出来てしまっていると、夫婦関係だけでなく、子供にも影響を及ぼします。祖の勘違いとは、家庭内の優先順位だったりします。

アダルトチルドレンの特徴として言われているものに『嘘をつく』というのがあります。本来「そういう特徴もある」程度のはずですが、「アダルトチルドレンは嘘をつく」とか、言いたくても言えないことを「嘘」とされることもあり、これはおかしいです。

不安や頑張りすぎなどの心の悩みには「心理療法」が最も効果的です。悩みは過去の出来事による不要な思い込みが原因ですが、そこには感情的なものもからんでいます。過去の感情や思い込みを変えていくには心理療法が最も適しています。

「運がない」「運が悪い」と嘆くアダルトチルドレンは結構多いです。確かにそうも見えますが、実は『自分で運を下げている』部分も結構あります。ですからその運、上げられます。
「”あなたのため””みんなのため”というのが口癖のような人に釈然としない」という方からのご質問にお答えします。いい人なんでしょうけど、それが人を傷つけたり不快にさせてしまうことがあります。では、どうやって付き合っていけばいいかというと・・・

パートナーを愛し愛され、揺るがない「深い信頼と絆で結ばれたパートナーシップ」が作れるかどうか、それが恋愛結婚の幸せを左右します。運命の相手と幸せに過ごすための『愛と信頼のパートナーシップを築くための7カ条』を挙げてみました。

恋愛と結婚では、大きく違う点があります。恋愛は非日常で「ドキドキ感」を重視、結婚は日常となり「安心感」を重視します。恋愛・結婚がうまくいかない人は、これを勘違いしてしまい、「あの人は変わってしまった」とか、不安ばかりになってしまうのです。

最近、Tiwtterで「結婚式の加害性」というワード(タグ)がトレンドに上がっていて、おもわず『なんじゃこりゃ?』って声が出ました。結局、人の幸せを祝福できない人は周りも幸せにしないし、自分も幸せになれないと思います。

彼との結婚について専業主婦も難しそう、子供もあきらめないといけないかも、と、「何かだまされた気分です」というご質問にお答えします。はたして、本当に騙されたていたのか、そうではないのか。。。

先日、相方と「愛され妻」について少し話していましたが、お互い「愛され妻」ってなんだかわかりません。というのも「してもらった自慢」による『自称愛され妻』だからです。そして「良い夫婦」とはそんな愛されPRしなくてもいいんです。

「私、結婚できますか?」って質問、少なからず頂きます。問題は「できるかどうか」ではなく「何が結婚出来なくさせているか?」ということ。実は「自己否定の強さ(セルフイメージの低さ)」が本当の原因だったりするので、そこから変えていかなければいけません。

パートナーシップは結婚後はもちろんのこと、恋愛中でも大切です。『幸せなパートナーシップ』のために絶対必要な7つのことを挙げてみました。あなたはいくつできていますか?