
あげまん女性の特徴9つ
恋愛結婚・パートナーシップ

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

どんなことでも成功するためには「努力」が必要ですが「挫折」することもあります。それが成功のカギになったり、行動の原動力になったりします。一方で頑張っても報われず、心が折れてしまう人もいます。挫折から立ち直れる人にはある共通点があります。

共依存関係は親子間もありますが、夫婦間で良く起こります。それは夫婦間の問題だけでなく「家系の問題」として考える必要があります。その改善は「家系の負の連鎖」を一刻も早く断ち切り、『幸せの連鎖』を作ることでもあります。

アダルトチルドレンの解説で「子供の頃を6つのタイプに分ける」ことがありますが、私はあまり必要ないと思います。そのタイプ分けより大切なことがあり、そちらを重要視して頂いた方がアダルトチルドレンの悩み改善のためには効果的だからです。

最近「親ガチャ」という言葉を見聞きしますが、これは変な言葉だと思います。これが合う人はいますが、アダルトチルドレンは離れた方がいい言葉です。「親に対して失礼」という意見もありますが、こういう流行り言葉を「使う側」から考えてみました。

目上の人やお客さん、初対面の人と話したり、会議や沢山の人の前でプレゼンしなければならない。。。そんな時に「緊張しないようにするにはどうしたらいいですか?」という質問を頂くことがあります。しかし、その原因よりも、もっと考えなければいけないことがあります。

『理不尽な怒り』は『本当の怒り』とは全く違うもの、本来必要ない『他責タイプの怒り』です。これは毒親とかクレーマー、モラハラ・パワハラ・DVなどの怒りで、自己中心的な考えの怒りですから総じてタチが悪いのが特徴です。

アダルトチルドレン(AC)は恋愛結婚・仕事・人間関係で悩みやすい・うまくいかない、ということは『社会的に成功しにくい』ということを意味します。それは自己否定や欲求(欲)が湧きにくいためで、そこを改善していくと人生がうまく回り始めます

時には親子・夫婦・職場などで「叱ること」が必要なこともあります。しかし、『叱り方』を間違えてしまうと、特に親子関係では教育上必要なこともありますが、「呪い」と化すことがあります。叱り方にも絶対してはいけないことがあり、叱る方も注意が必要です。

先日、相方と「愛され妻」について少し話していましたが、お互い「愛され妻」ってなんだかわかりません。というのも「してもらった自慢」による『自称愛され妻』だからです。そして「良い夫婦」とはそんな愛されPRしなくてもいいんです。

アダルトチルドレンは不安や自信のなさからセルフイメージが低く、恋愛がうまくいきにくいものです。そして、相手(彼)もダメンズや不倫などを選んでしまいがちです。これらは無意識的な思い込み・価値観が影響しています。

とある結婚コンサルタントさんの「女子力」についてのお話を紹介します。コンサルタントさん曰く「女子のうちにやっておかないと無駄」。それよりも「良い歳の取り方に力を注いだ方が良い」そうです。これにはホント、同感です。そして、婚活(結婚)に大切なものが。

恋愛・婚活関連の講座(セミナー)の参加者(受講生)の大半は女性ですが、もちろん男性も結構います。しかし、この男性の中にはかなりの「ダメンズ」が含まれていることもあるので、注意が必要です。そういった講座(セミナー)の目的と、その見分け方をお話します。

「恋の賞味期限は3か月」なんてことも言われますが、我慢や一方的な期待では恋をは長続きしません。お互いをありのまま受け入れ、思いやりや感謝を伝え合うことが大切です。ふたりで幸せを育てる関係を目指しましょう。

以前出たスピ系イベントでのハナシ。その時は占いで出展したのですが、気になる(というより迷惑な)子連れの夫婦がいました。奥さんが鑑定受けるのかと思いきや・・・くれぐれもこういう夫婦関係になっちゃアカンよ、という見本ですかね。。。

メルマガ読者さんからの「直感を大切にしてきましたが婚活がうまくいきません」というご質問にお答えします。さて、直感ではいけなかったのか、それとも、直感もいいけど他にも大切なものがあったのか?