
恋愛・結婚で本当に必要なこと7つ
恋愛結婚・パートナーシップ
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心理分析は、苦手な人や気になる人の心理や行動を理解することで、対処法を考えたり、関係をよくしたりするためのもので、本来はとても役に立つものです。しかし「心理分析」と言いながら、実はただの主観や思い込みにすぎないものもあり、害になるこがあります。

アダルトチルドレンは当たり前のように我慢をし、特に「自分の気持ちを抑えて」しまいます。それが原因でさらに苦しくなってしまいます。普段から「自然に気持ちを出す」こと、いわば「心のデトックスをしていくこと」で、穏やかに過ごせるようになります。

先日、見かけた親子連れ。微笑ましいはずの光景になぜか違和感を覚えました。なぜなら、その父親は、娘と手をつなぎながら途切れることなく説教を続けていたからです。本来は安心を伝えるはずの行為が、子どもにとっては逃げ場のない時間になることもあります。

節分なので恵方巻頂きました。でも食べにくいのでカットしてます(笑)

今年最初のブログは「イメージが人生を創る」です。 幸せな人生は「イメージすること」から始まります。 逆に、ネガティブなイメージばかりして...

2026新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

パチンと手を叩くだけで、ネガティブな感情や嫌な感覚をリセットし、心をよい感覚で満たすことができる、ということをご存じでしょうか。これは手軽で効果が高い方法で、これだけで潜在意識にも伝わり、あなたの幸せもアップさせてくれます。

アダルトチルドレンは大抵「甘えるのが苦手」で、自立しすぎ・頑張りすぎ になっている人が多いです。 健全な「甘える」は子供だけでなく大人にも必要で、特に自分の幸せやパートナーシップ に大きく関わってきます。

アダルトチルドレンの心理カウンセリングで「消えたい」という相談を受けることがありますが、相談者さんは本当に消えたいわけではありません。「消えたい」は『結果的にそう思ってしまう』のであり、本当の想いを認める癒されることが必要です。

悩みや問題の原因となる「子供の頃の親との関係」をそのままにしておくと、自分の恋人や配偶者との関係が親のそれとそっくり同じになってしまうなどの弊害も出てきます。それを放っておくと、さらに重大な問題もを引き起こしてしまうことになります。

恋愛結婚・仕事・人間関係などの悩みや問題の原因は禁止や制限、義務などの不要な思い込みです。そして心理カウンセリングでさらに掘り下げていくと、その殆どが「子供の頃の親との関係」に辿り着きます。何故親との関係を重視するのか、その理由とは。

アダルトチルドレンの解説で「子供の頃を6つのタイプに分ける」ことがありますが、私はあまり必要ないと思います。そのタイプ分けより大切なことがあり、そちらを重要視して頂いた方がアダルトチルドレンの悩み改善のためには効果的だからです。

「感謝」は幸せな人生のために欠かせません。特に「良い人間関係」や「幸せな恋愛・結婚」に、とても大切です。そのために必要なのは「感謝の気持ち」ですが、まずは「ありがとうと言うこと」、そして「心の余裕を持つこと」です。シンプルでいいんです。

共依存関係は恋愛・夫婦だけでなく親子でも起こります。さらに、本来共依存などの問題を解決するカウンセラーやセラピストと相談者(受講生)とが共依存関係になることがあります。それは「なってしまう」場合と「共依存を起こさせる」場合とがあります。

以前出たスピ系イベントでのハナシ。その時は占いで出展したのですが、気になる(というより迷惑な)子連れの夫婦がいました。奥さんが鑑定受けるのかと思いきや・・・くれぐれもこういう夫婦関係になっちゃアカンよ、という見本ですかね。。。

ニュースサイトやSNSでも話題になっていた、「電通に勤める既婚男性が複数の女性と掛け持ち不倫、訴訟沙汰になっている」という話はご存じでしょうか?これ、いろんな意味でびっくりですし、また、婚活の仕方にも注意したほうがいい話です。

独身既婚を問わず、女性の方のご相談で「何故か既婚者にばかり言い寄られてしまうんです・・・」というご相談は結構多いです。実はアダルトチルドレンは不倫オトコに狙われやすいのですが、その原因がしっかり(?)あるんです。

メルマガ読者さんからの「直感を大切にしてきましたが婚活がうまくいきません」というご質問にお答えします。さて、直感ではいけなかったのか、それとも、直感もいいけど他にも大切なものがあったのか?

アダルトチルドレンは不安や自信のなさからセルフイメージが低く、恋愛がうまくいきにくいものです。そして、相手(彼)もダメンズや不倫などを選んでしまいがちです。これらは無意識的な思い込み・価値観が影響しています。

「恋愛結婚がうまくいかない原因」は様々ありますが、それを解決するには専門家に相談することです。しかし自称専門家なら誰でもいい、というわけではありません。「誰に相談するか?」でその結果が大きく変わってしまいます。

確かに美人はモテますが、『女性のモテ要素』は『美人であるかどうか』だけが絶対条件ではありません。女性なら誰もが持っている『女性ならではのチャームポイント』があります。これを積極的に使えば、恋愛、婚活で大いに役に立ちます。