心理学

  1. べきをつかうべきでない、は行き過ぎ

    「「べき」を使うべきでない」は行き過ぎです

    心理系やスピ系で【「べき」を使うべきでない】というのを見聞きしますが、これは行き過ぎた表現です。もしそれらがあなたの人生にとってプラスになるなら、使ったほうがいい、それこそ「使うべき」という時もあります。

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  2. 「変顔」で思考も感情もリセット

    ネガティブな思いがアタマの中をグルグルし始めたら、一旦リセットすることが必要です。具体的には『五感&体感覚を使う』ことで、特に「視覚」「体感覚」をよく使うことです。中でも最強なのが「変顔」することです。

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  3. 自尊心の高い人は賞賛を求めない

    社会では「叱る」より「注意する」ですが、基本は同じです。

    基本的には「叱る」は親が子供に対してすることが多いもの。これに対し一般社会では「叱る」よりも『注意する』の方が多いかと思います。とはいうものの、基本的に「叱る」でも「注意する」でも変わりありません。

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  4. あなたは褒められるだけの価値がある

    「怒る・叱る・注意する」こんな叱り方なら大丈夫!

    「悪い叱り方がある」ということは、「よい叱り方」もあります。叱ることの一番の目的は 『何がいけなかったのかを分からせること』です。そして「親の怒りで強制的に行動させない」ではなく、自発的に「同じことを繰り返さないようにする」のが大切です。

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  5. ミスした自分を責めるのではなく、ミスから学ぶことを心がけよう

    怒鳴る親は未熟な親?「叱る」と「怒鳴る」は違います。

    「叱る」は特に親が子に対して行うことが多いものですが、叱り方によっては禍根を残し悪影響を与えることもありますので、叱り方にも注意すべきもの。そして「叱る」と「怒鳴る」がワンセットになりやすいのですが、これにも注意すべきです。

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恋愛結婚・仕事・人間関係の悩みを「かけない催眠」で解決する心理カウンセラー佐藤愛彦 プロフィールはこちら

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