
「できない」よりも『しない』を使おう
心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。
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心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。
アダルトチルドレンのチェックリスト1です。現在の状態と、子供の頃の状態からアダルトチルドレンの性格的傾向がわかります。アダルトチルドレンの主な特徴50個を挙げており、当てはまる項目が多いほどアダルトチルドレン的性格が強いことを意味します。
心理系・自己啓発などで「マイナスのセルフイメージのままだとうまくいかない」とよく言われていますね。でも、セルフイメージってなんだかよく分からないもの。そんなときはジブリアニメ「ハウルの動く城」を見るといいかも。
心理カウンセラーになる前のお話です。以前の私は「まじめで頑張るけど、自信がない人見知り」。人と話したり感情を出すのが苦手で、言いたいことが言えずカウンセラーなど夢にも思いませんでした。そんな常にモヤッとしていた頃の話です。
「性格は変えられますか?」という質問や相談を頂くことがあります。性格は変えられるものですが、好みの性格に「都合よく変える」わけではありません。過去の経験からきていて、本来の自分をスポイルしてしまうようなものであれば変えることができます。