無意識

  1. 「考えすぎ」をやめるには、『目を向けているもの』を変えること

    「考えすぎ」をやめるには『目を向けているもの』を変えること

    心理カウンセリングでは、いわゆる「考えすぎ」についてのご相談もよく頂きます。わゆる『考えすぎ』の人とそうでない人の違い、それは『何に目を向けているか?』の違いなんです。そこが分かれば「考えすぎ」考えグセ・悩みグセは楽に変えられます。

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  2. 毒親について知ることは悩み解決のため

    「毒親」を知ることは『自分の生き辛さを正しく理解するため』

    「毒親」について知ることは、「毒親かどうか」を気にするためではありません。その本当の目的は『自分の生き辛さを正しく理解し、今ある悩みや問題を解決すること』にあります。事実を認め、親ではなく自分自身に目を向けることで解決できるのです。

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  3. 心理学について

    「心理学」とは分析し『悩みの解決ために活かす』もの

    「心理学」とは、心の分野に関する分析学のこと。「人の生き方」や「成功哲学」「占い」なども広い意味での心理学ともいえます。分析も大切ですが、本当に心理学で必要なのはその先、その分析を「どう活かすか?」なのです。

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  4. できない理由

    「できない」よりも『しない』を使おう

    心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。

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  5. 潜在意識とは

    潜在意識とは

    『潜在意識』とは「常時働いているが、それ自体を認識(自覚)することは出来ない意識」のこと。無意識とも言います。潜在意識は人生で経験した全てのことを記憶していて、それをもとに価値観が作られ、考え方や意思決定に大きく影響します。

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プロフィール


アダルトチルドレンの夫婦の悩みを「しなやか不動心」&「いたわり夫婦」にスイッチする心理カウンセラー:佐藤愛彦
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