感情

  1. 安全に気持ちを感じること

    「考えすぎ」をやめるには『安全に感情と向き合う』こと

    「考えすぎ」になると、人目を気にして言いたいこと・したいことができなくなってしまいます。実は『感情と向き合わずに済むので考えるばかりになっている』のです。そして『安全に気持ちを感じられる』ことで、また素直に気持ちを出せるようになります。

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  2. 臨床心理士さんが認めるアダルトチルドレンチェックリスト

    臨床心理士さんが認めるアダルトチルドレンチェックリスト

    アダルトチルドレンチェックリストですが、クリニックの臨床心理士さんから『そちらのチェックリストが非常に良いのですが、どちらのものか教えて頂けないでしょうか?』といった問い合わせを頂きます。コピーではなくオリジナルのチェックリストです。

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  3. 毒親について知ることは悩み解決のため

    「毒親」を知ることは『自分の生き辛さを正しく理解するため』

    「毒親」について知ることは、「毒親かどうか」を気にするためではありません。その本当の目的は『自分の生き辛さを正しく理解し、今ある悩みや問題を解決すること』にあります。事実を認め、親ではなく自分自身に目を向けることで解決できるのです。

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  4. セラピーが辛いと言っていい

    もしセラピーが辛い時は「辛い」と言ってOKです

    無理なく楽になるのが心理カウンセリングです。もし心理カウンセリングを受けてセラピー中に苦しくなったり辛くなってしまっても、我慢する必は要ありません。そのことを伝えてくださればOKです。それがあなたの悩みや問題の解決を早めてくれるのです。

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  5. 「変顔」で思考も感情もリセット

    ネガティブな思いがアタマの中をグルグルし始めたら、一旦リセットすることが必要です。具体的には『五感&体感覚を使う』ことで、特に「視覚」「体感覚」をよく使うことです。中でも最強なのが「変顔」することです。

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プロフィール


アダルトチルドレンの夫婦の悩みを「しなやか不動心」&「いたわり夫婦」にスイッチする心理カウンセラー:佐藤愛彦
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