
【かけない催眠】カウンセリングの効果を高める催眠を使います
成幸の森の心理カウンセリングでは「催眠をかける」ことはしませんが、『カウンセリングの効果を高めるための催眠』をしっかり使います。だから『かけない催眠』です。
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成幸の森の心理カウンセリングでは「催眠をかける」ことはしませんが、『カウンセリングの効果を高めるための催眠』をしっかり使います。だから『かけない催眠』です。

恋愛結婚・仕事・人間関係などの悩みや問題の原因は禁止や制限、義務などの不要な思い込みです。そして心理カウンセリングでさらに掘り下げていくと、その殆どが「子供の頃の親との関係」に辿り着きます。何故親との関係を重視するのか、その理由とは。

『潜在意識』とは「常時働いているが、それ自体を認識(自覚)することは出来ない意識」のこと。無意識とも言います。潜在意識は人生で経験した全てのことを記憶していて、それをもとに価値観が作られ、考え方や意思決定に大きく影響します。

「催眠」というと、“催眠術”や“マインドコントロール”のような「誰かにコントロールされている状態」を思い浮かべる方が多いかと思いますが、これだけではありません。実は催眠とは「潜在意識のコントロール」そのものなのです。

「かけない催眠」講座は、メンタルセラピー成幸の森の心理カウンセリングの初級講座です。知っているようで知らない「催眠」について、催眠のウソ・ホントを解き明かしながら、「悩みの解決」と「夢を叶える」ための『上手な催眠の使い方』について学べます。