
「頑張ったのに認めてもらえない」の勘違い
頑張りを認められ褒めらると嬉しいものです。しかし頑張ったのに認めてもらえないと悔しいもの。実はこれには本人か相手の「どちらか」に問題があるんです。このポイントを押さえておくことで、「認めてもらえない」と嘆くことがなくなります。
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頑張りを認められ褒めらると嬉しいものです。しかし頑張ったのに認めてもらえないと悔しいもの。実はこれには本人か相手の「どちらか」に問題があるんです。このポイントを押さえておくことで、「認めてもらえない」と嘆くことがなくなります。
親・家族はもちろん、他人からの暴言や理不尽に我慢に我慢を重ねてしまうのがアダルトチルドレン。しかし、我慢の限界で反論したりキレたりすると、なぜか「悪者」にされてしまいます。この時、「あること」に気付けば、状況を大きく変えることができます。
心理系(自己啓発?)やスピ系で「迷惑かけていい」というのがありますね。でも私はその使い方がかなり疑問です。というのも、なんか「使い方がおかしい」からです。何がおかしいのか、どう使うのがいいのか考えてみましょう。
毒親というのは、DVやネグレクト、搾取などのわかりやすいものばかりではありません。子供に粘着する、強制や過干渉を繰り返す、なんていうのも毒親です。そんな毒親にぴったりの表現が人気コミック「凪のお暇」にありました。
『もし100億円あったら何がしたい(何が欲しい)ですか?』という質問に対し、その答えが「本当にやりたいこと」って本当でしょうか?私はあまりいい質問とは思えません。本当にやりたいことを引き出す質問としては欠けているものがあります。