人生・生き方

  1. 「助けてあげる」ではなく「よかったらどうぞ」

    「助けてあげる」ではなく「よかったらどうぞ」

    先日の『カンブリア宮殿』では、『セカンドハーベスト・ジャパン』と代表のチャールズ・マクジルトン氏を紹介されていました。カンブリア宮殿はビジネスに関する人や企業を紹介されるので、最初はおや?と思ったのですが、見ていて納得。とても興味深い内容でした。

  2. 「マツコ・有吉のかりそめ天国」大器晩成って何歳から?!

    「マツコ・有吉のかりそめ天国」大器晩成って何歳から?!

    「マツコ有吉のかりそめ天国」を見ていたら『大器晩成って何歳から?』って話題のトークをやってました。でもこれって、ナンセンスだと思うのですが・・・

  3. 二元論とは「対比」すること/”前者後者”はわからない

    二元論とは「対比」すること/“前者後者”はわからない

    二元論とは「善と悪」のように2つに分けて考えること。ただし!2つのものの定義がはっきりしていて、それらが「対比できること」が前提です。ただし、心理・メンタルにおいては・・・

  4. いつまで「どうせ」で自分の価値を下げ続けますか?

    「たられば、でも、だって」も否定的ですが、「どうせ」も使って欲しくない言葉です。「どうせ」は無意識(潜在意識)で否定的意味を持つもの、と理解しています。なので自分に向けて「どうせ」を使えば、そのまま、自分の価値を下げることになるのです。

  5. 不幸な人は人を憎んでいる?!

    ある質問サイトに「不幸な人には絶対的な特徴があります。それは、必ず誰かを憎んでいます。」というのがありました。あるカウンセラーさんの言葉だそうですが、いくつか疑問点がありますし、かえって弊害もうみかねない言葉だと思います。

メンタルセラピー成幸の森


恋愛結婚・仕事・人間関係の悩みを「かけない催眠」で解決する心理カウンセラー佐藤愛彦
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