
カウンセリングの理念
心理カウンセリングは「“持っていないもの”を“持っていると思わせる”」ものではありません。『もともと持っていてるのに“持っていないと思い込んでいるもの”に気付き』、そして『それを使えるようにして、その力を十分に発揮できるようにする』ことが本当の目的です。
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心理カウンセリング・メンタルセラピー成幸の森:「潜在意識」タグページ

心理カウンセリングは「“持っていないもの”を“持っていると思わせる”」ものではありません。『もともと持っていてるのに“持っていないと思い込んでいるもの”に気付き』、そして『それを使えるようにして、その力を十分に発揮できるようにする』ことが本当の目的です。

リーディングとは「第六感(潜在意識)」を使って相手の状態や性格、特徴、問題や原因、相性などを読み取ること。この「リーディング」を2日間という短期間で習得できる講座です。セラピストや占い師、カウンセラーなど一層のレベルアップが図れます。

時にネガティブな感情を心の奥底に閉じ込めてしまうことがあります。しかし、だからといってその感情が無くなってしまうことはありません。ネガティブでもポジティブでも、きちんと認めてあげることが大切です。もし、嫌な感情だから、といって無視し続けると・・・

「悩み」とは思考(考え)が非常に限定されている一種の自己催眠状態です。ですから「悩み」には「催眠をかける」ではなく、「催眠を解く」ことが必要になります。といっても難しいことではなく「答えの出ることをきちんと考える」だけでOKです。
「たられば、でも、だって」も否定的ですが、「どうせ」も使って欲しくない言葉です。「どうせ」は無意識(潜在意識)で否定的意味を持つもの、と理解しています。なので自分に向けて「どうせ」を使えば、そのまま、自分の価値を下げることになるのです。