
「できない」よりも『しない』を使おう
心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。
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心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。

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