1. あなたは褒められるだけの価値がある

    「怒る・叱る・注意する」こんな叱り方なら大丈夫!

    「悪い叱り方がある」ということは、「よい叱り方」もあります。叱ることの一番の目的は 『何がいけなかったのかを分からせること』です。そして「親の怒りで強制的に行動させない」ではなく、自発的に「同じことを繰り返さないようにする」のが大切です。

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  2. ミスした自分を責めるのではなく、ミスから学ぶことを心がけよう

    怒鳴る親は未熟な親?「叱る」と「怒鳴る」は違います。

    「叱る」は特に親が子に対して行うことが多いものですが、叱り方によっては禍根を残し悪影響を与えることもありますので、叱り方にも注意すべきもの。そして「叱る」と「怒鳴る」がワンセットになりやすいのですが、これにも注意すべきです。

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  3. できない理由

    「できない」よりも『しない』を使おう

    心理カウンセリングでよくあるのが「できない(できません)」という問題。ついつい使ってしまいがちですが、実はデメリットが多いので使わない方がベター。本当に出来ないのなら「できない」、本当はしなくないのなら「しない」、きちんと分けて使うことが大切です。

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  4. 子供の頃の親の問題は、あなたの責任ではありません

    悩みの原因となる「子供の頃の親子の問題」はなぜ起こったのか

    子供の頃の親との関係が悩みや心の問題の原因となることがよくあります。しかし毒親ならいざ知らず、なぜ愛情を持って接している親でもそういったことが起こるのか、その原因を探ってみました。

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  5. 心理カウンセリングで親との関係を重視する理由

    心理カウンセリングで親との関係を重視する理由とは

    恋愛結婚・仕事・人間関係などの悩みや問題の原因は禁止や制限、義務などの不要な思い込みです。そして心理カウンセリングでさらに掘り下げていくと、その殆どが「子供の頃の親との関係」に辿り着きます。何故親との関係を重視するのか、その理由とは。

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メンタルセラピー成幸の森


恋愛結婚・仕事・人間関係の悩みを「かけない催眠」で解決する心理カウンセラー佐藤愛彦
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